2000年代

ART-SCHOOLの復活ライブの余韻を書きまくる

ART-SCHOOLのファンにしっかりとなってからやっと初めてワンマンライブに行けた。まず余韻の中で一番思うのはもう「木下理樹がしっかりと目の前に存在した」という感動で、声も最高にバッチリで、2022年なんだけど、ライブハウス内は2003年か2007年な感覚が…

世界一の憧れの推しギタリストがやらかしていた

世界一の推しがやらかしていた。この人の名前をたぶんおそらく、いや絶対人生で1番叫んできたと思う。し、自分のロックギター愛の源の中の源の人。いつか、いつかは目の前でサインを貰って握手をしてメッセージを伝えるんだ!とこの世の誰よりも願っていた人…

美味しすぎる曲

お月様 のっぺらぼうフジファブリックロック¥153provided courtesy of iTunes デビュー前でこの変態度と独特なメロディ、エフェクターの凝り方、聞けば聞くほど噛めば噛むほど美味しくなるスルメ曲、フジファブリックの「お月様のっぺらぼう」。イヤホン全て…

特典映像が純粋に狂っていた(褒めてる)

アルバムから聴こえる要素全てがめちゃくちゃカッコ良くて完成度が高杉て何回か絶叫しそうになり変態すぎるフジファブリックのFAB FOXというアルバムの特典に、スクリーンセーバーというパソコンがスリープになった時に現れる画面的なものが入ってて、わくわ…

バッキングギターの大迫力

「黒服の人」というフジファブリックのシングルカップリング曲がある。とにかく曲がカッコ良すぎて何回も聴いてしまう。今回は、この曲の楽器部分に主にフォーカスして、記事を書いていきたい。カップリングってのも変態でいい(?)。音作りと絶望感に溢れ…

フジファブリック「蒼い鳥」が凄すぎるから語らせてほしい

優しくて、怖くて、狂気じみている曲、凄すぎて、鳥肌モンの曲と出会ってしまった。 ※この文章はあくまで私の感想なので、宇宙の中の星の数ほどある感想の中の個人の感想の1つですので何卒よろしくお願いいたします。 蒼い鳥(「悪夢探偵」エンディング・テ…

2000年代中毒性ロック

私は最近ハマりすぎて中毒症状を起こしている楽曲がある。地平線を越えてフジファブリックロック¥255provided courtesy of iTunesフジファブリック「地平線を超えて」2005年発売。いやもう、完全にイントロのギターの音から惹きつけられる。ワァーァーンって…